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マリーンズ選手へのお願い

千葉ロッテマリーンズ

今年は、ファンを、共に戦う仲間として意識して欲しい。

 

出塁したら、是非、やったよ!とファンの方に顔を向けて手をあげて欲しい。

共に悔しがり、共に喜び会わせて欲しい。

 

おもてなしなんてしなくて良い。

共に戦おう!

それがマリーンズの特徴であり、他球団にない強みなのだから。

 

ファンであれば、キャンプ情報も、欠かさず見ている。

いつも心にマリーンズのことを思っている。

 

さあ今年は、頼もしい新戦力も加わった。

今年も感動をよろしくお願いしたい。

 

2017マリンフェスタユニフォーム

千葉ロッテマリーンズ

今日、2017年のマリンフェスタユニフォームが発表された。

 

最初の印象はイマイチ。

再び青の中に赤が入る妙なデザインに見えた。

文字の中も妙なデザインに見えた。

 

が、佐々木の着こなしが、印象を変えてくれた。

 

もしかしたら、良いかも。

 

文字の中のデザインはユニフォーム全体を青く見せるためであり、文字の右肩上がりはシャープさを出しているように見えた。帽子のブルーもカッコよく見えてきた。

 

今年のモデルに佐々木を起用して正解だと思った。早く実物を見て見たい。

 

 

映画 FOR REAL を観て

千葉ロッテマリーンズ

とても良かった。。

 

三浦大輔のラスト登板の裏側には泣けたし、

 

山崎康晃が不調に陥った時の、復調を期待するファンの割れんばかりの声援、チームメイトの「うちの守護神は山崎」という発言と復調までブルペン陣全員でカバーしようとする姿勢、そして、山崎本人の苦悩した時の思いと復活した時の笑顔にはやられた。

 

そして、筒香の、チームの勝利のためにキャプテンとして考え実行して来た工夫の数々、例えば、ミーティングで毎回違う人に思いを言葉にしてもらえれば、それぞれ野球を考えるだろう、という試みは、とても良いと思ったし、そんな活動から見えた、目的が明確ならば恥ずかしさなんて気にならない、という境地には、キャプテンシーを見た気がした。

 

そんな、選手と一緒に戦っているファンが知りたい様々なことがふんだんに盛り込まれた映画だった。

 

自分はマリーンズファンなので、先を越された気分で観に行き、観ながら、キャプテン大地は、筒香のように考えているのだろうかとか、伊東監督は、ここまで若手を見極めて起用できるだろうか、などを考え、観終わった後には、同じことをしては追いつけないが、マリーンズとして、何かしないといけないと、球団経営者でもないのに、頭を悩ませてしまった。

 

悔しいけれど、この映画は、とても良かった。

 

多分、「映画」としては、映像技術だったり、表現力という点では大したことないんだと思うが、正直そんなことは関係なかった。

それはやはり、野球自体が壮絶なドラマだからなんだろうと改めて感じさせてもらった気がした。

 

きっかけは旧球団社長の池田氏マーケティング本だったが、あの時、手に取り、読むことを決めて良かったと思った。

 

今度はハマスタにも行ってみたい。

 

 

 

 

 

涌井!?

千葉ロッテマリーンズ

ようやく契約更改したとのニュースが出た。

 

来季メジャーに行ってしまうのではないかと

気を揉んでいたが、無事、複数年契約できた

とのこと、良かった。

 

個人的に注目したのは、涌井の

「ロッテで長くやりたい。」

という発言。

 

良いね〜。良い!

こう言う発言、大好きです。

 

ずっと一緒に戦おう!

今年も熱く応援してます!!

 

※他のメディアから、実は単年契約だったとの

報道が出た。

本当のところが分からないが、昨日あれだけ

喜んでしまったので、気持ちを弄ばれたよう

で気分が悪い。 

涌井のせいではないが、だいぶ印象が違う

ので、はっきりして欲しいものだ。

角中トーク

千葉ロッテマリーンズ

角中の発言が心地良い。

ファンの気持ちを代弁するかのようだ。

 

マリーンズには、今、明らかに打線の補強が必要だと思う。

 

しかし、フロントは敵ではなく、チーム、ファン、フロントの三位一体のうちの重要な一要素。

 

チームやファンと同じ気持ちを持って戦って欲しい人である。

 

しかし、最近、資金を出せずに思うような選手補強ができなかったり、共に戦うファンをお金を出してくれるお客様と位置づけ、おもてなしをしたりと、違う方向を向いていることばかりするので、一言言いたいとは思っていた。

 

なので、角中の発言は全面的に支持したい!

 

是非とも同じ気持ちを持って、他球団という敵に立ち向かおう!

サブロー流コミュニケーション継承

千葉ロッテマリーンズ

大地が来季に向け決意を新たしたらしい。

 

助っ人外国人選手が、異国の地でも、溶け込めやすく接する。

 

クルーズやデスパイネがマリーンズを好きになったのはサブロー流コミュニケーションがあったから。

これからは俺がやる。

 

サブローの魂は、自分も継承したつもりでいるが、選手の間でも継承の輪が広がっているようで、うれしい。

 

大地、来季も一緒に優勝目指して頑張ろう!

 

WE ARE CHIBA LOTTEシリーズ

千葉ロッテマリーンズ

最近、素敵なエンブレム企画がシリーズ化している。

今シーズンも、オールフォー千葉やマリンフェスタという素敵なエンブレムがあった。

 

しかし、これ、パネルだけではもったいないのではないか?

個人的な希望かもしれないが、是非とも、車のマグネットステッカーにして欲しい。

 

千葉を走る全ての車に貼ってある風景を夢見たい。

 

他の人はとにかく、自分は欲しいので、是非、商品企画の方には検討してもらいたいです。よろしくお願いします^_^