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マリーンズの最近の球団の動き

千葉ロッテマリーンズ

最近の球団の動きに違和感を覚える。

 

・ファンをおもてなし

   ファンを共に戦う仲間でなく、まるで他人扱い。ファンは26番目の選手だということを是非、思い出して欲しい。

 

・頻繁なユニフォーム配布

   物で釣っているようで、嫌だ。

 

・熱さを感じない応援

・とりあえず、やってる感のあるwe are

・とりあえず、やってる感のある、ヒット後のレフトスタンドへの挨拶

   自分にはそう見える。応援の熱さはマリーンズの代名詞、取り戻して欲しい。

we areは無理することないので、適当にやるならやめたら良いと思う。ただし細谷は良いと思う。

ヒット後のレフトスタンドへの挨拶は、全員、毎回しっかりやって欲しい。

 

・最近届いたファンクラブ会員継続のお知らせに書かれていたお得情報(ファンクラブ会員になると安く野球観戦できるよ、というもの)

   お得情報で消費者を動かそうとする魂胆が見えて、嫌だ。本当に嫌だ。

試合を安く観戦できるからファンクラブに加入するのではない!マリーンズを応援したいから加入するんだ!!

 

千葉ロッテマリーンズの良さは何か?

千葉ロッテマリーンズが他球団と違って良い点は何か?

 

それは「熱い応援」じゃないだろうか??「熱い応援」で他球団との差別化に成功し、only oneの球団になれたのではないのか。

 

それなのに、その熱さを冷ましまくるこれらの事にはあきれ、腹が立って仕方がない。

 

最近、横浜ベイスターズマーケティング本が出た。最下位にもかかわらず、毎試合ほぼ満席状態らしい。秘訣はファンの心をとらえることだとか。

 

マリーンズも、観客は少し増えた。

でも、まだまだ少ない。

球団も一緒に熱くなって欲しい!